今日は雑誌の取材を受ける日
紹介してくれた苦楽園の”bin”にまだお礼を言っていないなぁ
と思いながら岡本駅のホームに降りたら
あなたと此処で会うのは初めてですね
という人が立っていました
そうか、阪急なら家の最寄り駅は岡本か
最近”bin”の2階でお店を始めた方です
彼女が乗る電車を待つ間
少しだけ立ち話
とりあえずのお礼を伝言してテアトロへ
何だかいろんなことが
なるべくしてなっているんだな
取材もリラックスしてできましたよ
“L magazine”の編集部の方
それにライターとフォトグラファー
3人の雰囲気で特に緊張することもなく
コンセプトも伝えれたし
代表作の”San Ildefonso Feather”を撮ってもらいました
テアトロの初取材 楽しめたかな
10月末に出版だからもうすぐだね
コンティニューム/テアトロとしてやっていることとやりたいこと
それが時代に合っている
取材を受けている間に再確認できたよ
名も無きアーティストと名も無き職人の時代だ
